2018/2/13(火)  昨日は14時は5.0度だった

2月12日の14時の気温は5.0度だった
光が強かったためか、体調の加減か寒さは感じにくかった
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OLYMPUS BCL-1580 15mm

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# by y_spring2 | 2018-02-13 10:36 | Comments(0)

2018/2/4(日)  14時は8度だった

2月3日は節分だったけど何も関連なことはせず
14時は8度だったけどいつもがもっと寒いのであったかく感じられる

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OLYMPUS BCL-1580 15mm


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# by y_spring2 | 2018-02-04 10:40 | Comments(0)

2018/1/19(金) TANNOY ARDEN EATON

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タンノイのレガシーシリーズARDEN EATONを聴くことができました。
30年以上前のオリジナルARDEN はもしかしたら聴いたことがあるかもしれません。
アメリカの企業の傘下に入った時のデザインでモダンだと思ったことを思い出します。
今回のレガシーシリーズのARDENの箱のサイズは少し小さくなっています。
オリジナル:幅660×高さ990×奥行370mm⇒レガシーシリーズ602mm×910mm×362mm
箱の剛性も高められています。

使用するアンプはESOTERIC F-03A、A級アンプでかなりの高額、初めて接する。
以前に聴いたF1はかなり締まっていたがF-03Aは普通に聴ける音だなと思いました。
アナログ盤も聴くことができました。
前回はフォノアンプE-02のエージングなしだったが、非常に硬くて聴くに堪えられないと書いた。
今回は十分にエージングされた個体を使用したたため柔らかい音を聴くことが出来ました。

最初25センチ口径のEATONから聴きました。
ESOTERICの明るい音とTANNOYレガシーシリーズの相性が良いかは個人的な好みだと思うがもっと陰影のあるほうが良いと思う。
EATONでも十分にデュアルコンセントリックドライバーの良さを感じることが出来る。
むしろ後で聴いたARDENより好ましく思えた。
それはEATONがツインロールハードエッジを使用しているためではないかと思う。

次にARDENを聴きました。
低域の出方が強い、エージングが進めば締まってくるのかもしれない。
中域は少し箱の響きが強く出てほぐれきれない感じがある。
このほぐれなさがオールドタンノイの音のように思う。
これもエージングである程度ほぐれてくれるように思う。
高域は最初足りないかなと思っていたらだんだん強くなって後では強く感じるまでになっていました。
これもエージングでまろやかになるのでしょう。
最後まで納得のいかないのはシングルロールラバーエッジのためでしょうか。
音の輪郭にシャープさがない、これもオールドタンノイの音といえるかもしれません。
オールドタンノイの面影を感じさせて現代に合うような音作りをしたのがARDENなのでしょう。

現代的な音を聴きたいのであればツインロールハードエッジ採用のEATON,CHEVIOT、昔の音が好みならシングルロールラバーエッジ採用のARDENになるのでしょうか。

TANNOY ARDEN 600,000円/台
TANNOY EATON 400,000円/台
ESOTERIC E-02 650,000円
ESOTERIC K-05X 600,000円
ESOTERIC F-03A 980,000円

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# by y_spring2 | 2018-01-19 11:08 | Comments(0)

2018/1/14(日)  日差しが明るくなった広島

まだまだ寒い、ただし昼間の日差しは強くなってきている
もうすぐで春だ
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中古カメラ店も急激に少なくなってきている
この店はまだ興味のそそられる物がある

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OLYMPUS BCL-1580 15mm


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# by y_spring2 | 2018-01-14 10:32 | Comments(0)

2018/1/10(水)  初筆

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年初から体調不良でしたが今日は疲れなく描けたので充実しているようです
1時間ちょっとの状態


2018/1/17(水)追記
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2018/2/8追記
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2018/2/14追記
胸の陰影が不自然
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2018/2/21追記
首周りが不満


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# by y_spring2 | 2018-01-10 17:55 | Comments(0)

2017/12/29(金) やればできる子 BCL-1580

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OLYMPUS BCL-1580 15mm

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# by y_spring2 | 2017-12-29 19:44 | Comments(0)

2017/12/26(火)  ステレオ12、1月号ハシビコウ検証

ステレオ12、1月号掲載の炭山アキラ氏設計のバックロードホーン、ハシビコウが成功とのことです。
パラメータが知りたいと思い距離と断面積の関係を見てみました。

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ステレオ12月号の図面はわかりにくいので描きなおしてみました。
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下が距離と断面積の関係です。

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バックキャピティ:8㍑
スロート断面積:158㎠  
開口面積:1169㎠
音道:330Cm

かなり絞り込んだ設計のようです。
330Cmのポイントは表を作成していなかったので示せませんでした・
薄緑色の部分をデッドスペースとすることでホーンの広がり方が自然になると思います。
これなら重低音も実現出来そうです。



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# by y_spring2 | 2017-12-26 11:48 | Comments(0)

2017/12/24(日)  Technics OTTAVA f SC-C70再度

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再度、OTTAVA f SC-C70をパナソニックのショールームで聴いてきました。
持参したUSBメモリーの音楽ソースを鳴らしました。

前回低域に無理やり感んがあると言いましたが音量が小さかったのが原因と思います。
ここでは思いっきりの大ボリュームで聴けます。
低域にも不自然さはない、ただし大口径のフーハーから出る低音ではないが。
ボリュームを上げてもひずまない。、繊細でひずみゼロなおかつ音楽性もある良質な音でした。
CDをリッピングしたソースでもデータ補完でハイレゾ並みになるのはすごく気持ちいい。


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# by y_spring2 | 2017-12-24 10:38 | Comments(0)